• <img class='new_mark_img1' src='//img.shop-pro.jp/img/new/icons14.gif' style='border:none;display:inline;margin:0px;padding:0px;width:auto;' />神宮御山杉太珠「極」ブレスレット【送料無料・在庫限り・貴重】12ミリ玉 証明書と桐箱付き 【天照大御神・あまてらすおおみかみ・伊勢神宮】
神宮御山杉太珠「極」ブレスレット【送料無料・在庫限り・貴重】12ミリ玉  証明書と桐箱付き 【天照大御神・アマテラスオオミカミ・伊勢神宮】

本の氏神様、天照大御神の依代である神宮杉。
二十年に一度の御恵みとして届けられたご神威「御三杉」日本人にとっての最上の御守りを、ぜひご堪能下さい。

神宮御山杉太珠(じんぐう みやますぎ ふとだま)には証明書が商品1点につき1枚付属します。-ホワイトセージ販売、癒しと浄化の『クリスタルサンクチュアリ』 愛知県から全国にお届け 送料無料有 良心価格

 ※ 証明書は商品1点につき1枚付属致します。

神宮御山杉太珠(じんぐう みやますぎ ふとだま)は色合いが白から褐色の珠まであります、当店のは褐色予定です。-ホワイトセージ販売、癒しと浄化の『クリスタルサンクチュアリ』 愛知県から全国にお届け 送料無料有 良心価格

 ※ 自然木を使用していますので、白色から褐色の珠など、それぞれに個性がありますし、色に関してのご指定はできません。また、天然木のためお色の違いなど、ご了承下さい。

神宮御山杉太珠(じんぐう みやますぎ ふとだま)は刃で削っていますため、刃の跡が付いているものや形の不揃いなどあります。-ホワイトセージ販売、癒しと浄化の『クリスタルサンクチュアリ』 愛知県から全国にお届け 送料無料有 良心価格

 ※ 天然の御山杉を、ひとつひとつ手磨きでの加工をしておりますため、刃跡や木目・形などの不揃いがあります、ご了承下さい。

 ※ 天然無垢の杉を削り出し加工のため、天然石の様に真円ではないもの、そのため穴がゆがんでいるものがありますこと、ご了承下さい。

神宮御山杉太珠(じんぐう みやますぎ ふとだま)は水分を吸収しやすいため、チャック付のビニール袋も付属しています。-ホワイトセージ販売、癒しと浄化の『クリスタルサンクチュアリ』 愛知県から全国にお届け 送料無料有 良心価格

 ※ ニスなど使用せず無塗装で、水分を吸収しやすいため、水に濡れないようお使いください。


  1粒は 約12mm
  内径:約15.5cm
  粒数:約16粒

宮御山杉太珠(じんぐう みやますぎ ふとだま)
伊勢神宮の式年遷宮を祝し希少な御神木である内宮の神宮杉(御山杉)をブレスレットにいたしました。 


神宮御山杉太珠(じんぐう みやますぎ ふとだま)を制作された方よりのご挨拶、「御裳濯(みもすそ)や頼みをかくる神風のこころに吹かぬ時のまぞなき」、「何もののおわすものかは知らねどもかたじけなさに涙あふるる」尊き力への賛歌。-ホワイトセージ販売、癒しと浄化の『クリスタルサンクチュアリ』 愛知県から全国にお届け 送料無料有 良心価格


ワースポットといわれている「伊勢神宮」の御神木ということはもちろんですが、このアイテムを通し二十年に一度あるか、ないかの御縁により手にすることのできる「日本の心」に触れることでの新しい発見と、パワーストーン文化との融合によって新しい扉が開かれることを願っております。


ういった意味も込めまして、商品一点に一冊のリーフレットもご用意致しました。日本人にとっての最上の御守りの拡販にご尽力頂ければれば幸いです。


神宮御山杉太珠(じんぐう みやますぎ ふとだま)の制作されることとなった式年遷宮について。-ホワイトセージ販売、癒しと浄化の『クリスタルサンクチュアリ』 愛知県から全国にお届け 送料無料有 良心価格


材を扱う人たちの間でも「望んで手に入るものではない」と言われている程、大変希少であり入手困難な商品でもあります。




(伊勢)神宮式年遷宮 総集編(57:49)
YouTube動画より引用



上彰 伊勢神宮20年に一度の式年遷宮(7:37)
YouTube動画より引用



勢神宮式年遷宮PR-Ise Jingu Shikinen Sengu PR (02:28)
YouTube動画より引用
この動画の最後辺りは、池上さんの動画の後でご覧になるとわかりやすいです。


神宮式年遷宮とは(ウィキペディアより) 概要

宮式年遷宮は、神宮(伊勢神宮)において行われる式年遷宮(定期的に行われる遷宮)である。神宮では、原則として20年ごとに、内宮(皇大神宮)・外宮(豊受大神宮)の二つの正宮の正殿、14の別宮の全ての社殿を造り替えて神座を遷す。このとき、宝殿外幣殿、鳥居、御垣、御饌殿など計65棟の殿舎のほか、装束・神宝、宇治橋[1]なども造り替えられる。

録によれば神宮式年遷宮は、飛鳥時代の天武天皇が定め、持統天皇の治世の690年(持統天皇4年)に第1回が行われた。その後、戦国時代の120年以上に及ぶ中断や幾度かの延期などはあったものの、2013年(平成25年)の第62回式年遷宮まで、およそ1300年にわたって行われている。

2005年(平成17年)から第62回式年遷宮の各行事が進行し、2009年(平成21年)に主要な行事である内宮に係る「宇治渡始式」が、2013年(平成25年)には正遷宮(神体の渡御)が斎行された。

宮司庁によると、8年前から始まる2013年(平成25年)の第62回式年遷宮全体の費用は、建築、衣服、宝物の製作を含め約550億円と公表。




送につきまして、宅配便(ゆうパック)を予定しています。

神宮御山杉太珠「極」ブレスレット【送料無料・在庫限り・貴重】12ミリ玉 証明書と桐箱付き 【天照大御神・あまてらすおおみかみ・伊勢神宮】

44,444円(税込48,000円)

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